もんち 人生迷走中

もんちです 毎朝、その日の名言と、その日、お誕生日の有名人の紹介 などなど 日々の出来事も書きます 宜しくお願い致します

2月23日 毎日が記念日

おはようございます!

 


タフでなければ生きて行けない。

優しくなれなければ生きている資格がない。

 


#レイモンド・チャンドラー

 


2月23日

 


今日は、『天皇誕生日

 


1960年のこの日、皇太子浩宮徳仁親王(今上天皇)が誕生した

 


本日のお誕生日

 


桑原和男さん、内海好江さん、北大路欣也さん、宇崎竜童さん、月亭八方さん、中島みゆきさん、中嶋悟さん、ブラザートムさん、百田尚樹さん、野口五郎さん、相田翔子さん、近藤春菜さん、亀梨和也さん、三倉姉妹などなど

 


もんち的には、初めて買ったCDの中島みゆきさんのお誕生日

 


本日お誕生日の方々、おめでとうございます

㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️

 

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中島みゆき

 


本名:中島 美雪。

 


北海道札幌市出身。

 


高校3年生の時、文化祭で初めてステージを踏む。

この時歌ったオリジナル曲は、「鶫の唄」である。

 


大学時代は、放送研究会に所属し、ローカルラジオ局でスタッフのバイトなどをする。

 


北海道大学フォークソングのメンバーと交流を持ち、活発に音楽活動を展開し、「コンテスト荒らし」の異名をとった。

 


1975年、財団法人ヤマハ音楽振興会の主催による「第9回ポピュラーソング・コンテスト」に「傷ついた翼」が入賞した。

 


「アザミ嬢のララバイ」でキャニオン・レコードからレコード・デビューを果たす。

 


「時代」は2作目のシングルとして発売。

これをきっかけにミュージシャンとしての実力をヤマハミュージックの川上源一に見出される。

 


1976年、ファースト・アルバム『私の声が聞こえますか』を発表。

 


同年には研ナオコに提供したシングル「LA-LA-LA」と「あばよ」が大ヒット、ソングライターとしての名を世間に知らしめる。同

 


翌1977年には歌手としても「わかれうた」が70万枚を超えるセールスを記録し、ミュージシャンとしての地位を確固たるものにした。

 


作詞家・作曲家としても、先述の研ナオコに提供した「かもめはかもめ」をはじめ、桜田淳子「しあわせ芝居」、増田けい子「すずめ」など数多くのヒット曲を世に送り出し、大きな成功を収めた。

 


歌手としてのブレイク曲「わかれうた」が収録されていた1978年発表の4枚目のアルバム『愛していると云ってくれ』には「世情」という楽曲が収められている。

 


後年にTBS系ドラマ『3年B組金八先生』の劇中に使用されて大きな話題を呼び、シングル・カットされなかったにもかかわらず中島の初期の代表曲のひとつとなっている。

 


懐かしい〜。

 


1979年、ニッポン放送中島みゆきオールナイトニッポン』がスタートし、番組においての軽妙な語り口がリスナーのあいだで大きな人気を集めた。

 


1981年のシングル「悪女」はオリコンのシングルチャートで自身2度目の1位を獲得した。

 


1983年には柏原芳恵に提供した「春なのに」が大ヒットし、第25回日本レコード大賞の作曲賞を受賞した。

 


その後、職業作家としては工藤静香の「MUGO・ん…色っぽい」、「黄砂に吹かれて」などの作詞を担当した。

 


テレビドラマの主題歌として起用された楽曲であり、安達祐実主演の『家なき子』の主題歌として書き下ろされた1994年の「空と君のあいだに」は147万枚のセールスを記録した。

 


2002年の第53回NHK紅白歌合戦に出演。

プロジェクトX』内でもとりあげられた黒部ダムからの中継で「地上の星」を歌った。

 


このときに初めて「動く中島みゆき」を見た人も多く、番組中最高の歌手別視聴率52.8%を記録した。

 


地上の星/ヘッドライト・テールライト」は、発売から2年半近くを経てシングルチャートナンバーワンに輝いた。

これはオリコン始まって以来のリリース後最長期間(130週)を経た1位獲得記録である。

 


2006年、TOKIOに提供した「宙船 (そらふね)」の作詞が評価され、第48回日本レコード大賞の作詩賞を受賞した。

 


2014年、連続テレビ小説『マッサン』の主題歌として「麦の唄」が使用され、第65回NHK紅白歌合戦にも出場し、同曲を歌った。

中島にとっては2002年以来12年ぶり、2回目の紅白歌合戦出場となった。

 


松任谷由実は、かつて「ライバルは?」と聞かれ「中島みゆきさん」と答え、テレビ・ラジオなどでは「みゆき」と呼ぶ。

逆に中島は、「松任谷」と呼んでいた(中島は松任谷より2歳上)。

 


トレンドに合わせた楽曲でヒットを飛ばす松任谷由実と、己の道を行く中島みゆきを「月と太陽」「光と影」とするような対比が多く見られ、ユーミンは「恋愛歌の女王」、中島みゆきは「失恋歌の女王」、とよく形容された。

 


今でも金八先生で流れた『世情』は聞くだけで泣いちゃいますね。

 


少し怖い歌詞もありますが、好きな曲が多いですね。

 

 

 

本日が皆様にとって、人生最幸の一日になりますように😍

 


#名言

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#中島みゆき

#2月23日